オンチェーン まるばつ

まるばつゲームですが、盤面もルールも勝敗判定も、賭け金の預かりも、すべてスマートコントラクトの中にあります。サーバもデータベースもありません。ウォレットの接続から、CPU 戦(1 手 = 1 取引で、CPU の応手が同じ取引に入る)、賭け金つきの対人戦、そして受取額が「記帳」されてから「引き出す」で初めて送金される流れまでを動画で辿ります。最後に対戦履歴を開き、その一覧がデータベースではなくコントラクトのイベントログから組み立てられていること、対局がどのブロックにどう刻まれ、parentHash が前のブロックのハッシュと一致することを確かめます。テストネット(Sepolia)専用です。

スマートコントラクトSolidityFoundryEthereumSepoliawagmiviemNext.js
⚠ この解説は、AIによる実験的な取り組みです(構成・図・音声合成を含む)。不正確な内容を含む可能性があります。ご利用の際はご注意ください。

ナレーション解説

章立て

  1. 1

    これは何か

    盤面もルールも賭け金もコントラクトの中にある。サーバもデータベースも無い。

  2. 2

    ウォレットを繋ぐ

    接続と Sepolia への切り替え。着手のたびに署名が要る。

  3. 3

    CPU と対戦する

    1 手 = 1 取引。CPU の応手は同じ取引の中で計算される。強設定には勝てない。

  4. 4

    人と対戦する

    賭け金を預けて対戦する。勝っても自動送金はされず、記帳されてから自分で引き出す。

  5. 5

    履歴とイベントログ

    一覧はイベントログから組み立てている。ブロックの parentHash が前のブロックと一致することを確かめる。