Cultural Japanにおいて指定したIIIFマニフェストを含むアイテムの一覧を返却するAPIを作成しました。
構築したAPIのドキュメントは以下です。
Swagger UI
実行例は以下です。
api.cultural.jp
APIの開発にあたっては、以下の記事を参考に、express-openapiを利用し、AWS Lambdaを用いて配信しています。
express-openapiを試してみた
フォルシアではOpenAPIでAPI定義を書いてから、APIを実装するのが一般的になってきました。APIの実装についてはTypeScriptとexpressを利用することが増えてきている状況です。今回はexpressとOpenAPIをより強固に結びつけるためのモジュールとしてexpress-openapiを見つけたので試してみました。
Cultural Japanの活用にあたり、参考になりましたら幸いです。
動画版(生成AIによる自動生成): この記事の内容をずんだもん×四国めたんの掛け合いで解説しています。自動生成のため、内容に誤りがある可能性があります。正確な情報は記事本文をご参照ください。




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